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<殺人>34歳女性と5歳長男死亡 刺された傷…京都(毎日新聞)

 23日午後8時ごろ、京都市伏見区竹田三ツ杭町の市営竹田住宅の一室で、住人の中西真澄さん(34)とその長男(5)が血を流して死んでいるのを、滋賀県内に住む中西さんの父親と、通報を受けた警察官が発見した。2人には刺された傷があり、京都府警伏見署が殺人事件として捜査を始めた。

 同署などによると、中西さんは夫(30)と小学3年生の娘(8)の4人家族。娘は同じ市営住宅の別の住民の部屋にいて無事だったが、夫の姿がなく、同署などが捜している。

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村本さん宅、雨戸閉じひっそり=「優しいパパだったのに」(時事通信)

 タイで取材中に銃撃され死亡したロイター通信日本支局のカメラマン村本博之さん(43)の東京都練馬区内の自宅は14日、雨戸が閉められ、ひっそりとしたまま。近所の人の話では事件後、家族の姿は見られないという。
 近所の女性は、今年小学校に入学した下の娘を自転車に乗せて一緒に出掛ける村本さんの姿をたびたび見掛けた。会えば笑顔であいさつし、近所付き合いも良かったという村本さん。女性は「優しいパパだったのに」と声を詰まらせた。
 別の高齢女性は「困ったことがあったら何でも言ってほしい」と言われ、村本さんに電話を直してもらったことがあった。「亡くなったと聞いたときは、本当に涙が出てきた」と言葉少なに話した。 

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安藤前知事側が上告=宮崎談合・汚職事件(時事通信)

 宮崎県発注の測量設計業務をめぐる官製談合・汚職事件で、事前収賄、第三者供賄、競売入札妨害の罪に問われ、二審福岡高裁宮崎支部で控訴を棄却され、懲役3年6月追徴金2000万円とされた前知事安藤忠恕被告(69)側は16日、判決を不服として最高裁に上告した。 

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首相動静(4月7日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時36分、公邸発。「米国が核戦略体制見直しを発表したが」に「核のない世界に向けた第一歩だと評価申し上げたい」。同39分、官邸着。同40分、執務室へ。
 午前9時58分、津村啓介内閣府政務官が入った。
 午前10時45分、津村氏が出た。
 午前10時54分、執務室を出て、同55分、官邸発。同11時6分、東京・代々木神園町の国立オリンピック記念青少年総合センター着。国家公務員合同初任研修開講式で訓示。同22分、同所発。
 午前11時33分、官邸着。同34分、執務室へ。
 午前11時51分、執務室を出て、同52分、官邸発。午後0時、東京・紀尾井町のホテルニューオータニ着。同ホテル内の日本料理店「なだ万」で連合の古賀伸明会長、南雲弘行事務局長、平野博文官房長官らと昼食。
 午後1時22分、同所発。同29分、官邸着。同30分、執務室へ。
 午後1時34分、平野官房長官が入った。
 午後2時6分、加藤秀樹行政刷新会議事務局長が加わった。同15分、松野頼久官房副長官が加わった。同36分、平野、加藤両氏が出た。同44分、松野氏が出た。
 午後4時14分、岡田克也外相が入った。
 午後4時48分、岡田氏が出た。
 午後5時8分、執務室を出て、同9分、特別応接室へ。同10分から同14分まで、報道各社のインタビュー。「渡部恒三元衆院副議長が普天間問題を解決できなければ鳩山首相の次は菅直人副総理だと言ったが」に「渡部恒三流の激励だ」。同15分、同室を出て、同16分、執務室へ。同30分、同室を出て、同31分、小ホールへ。同32分、政府・民主党首脳会議開始。
 午後6時5分、首脳会議終了。同6分、小ホールを出て、同7分、執務室へ。
 午後6時29分、執務室を出て、同30分、大会議室へ。ベルギーのルテルム首相との首脳会談開始。
 午後7時16分、首脳会談終了。大会議室を出て、同17分から同18分まで、官邸玄関で同首相を見送り。同19分、官邸発。
 午後7時26分、東京・六本木の六本木ファーストビル着。同ビル内のドイツ料理店「ツム・アインホルン」で城島光力、玉木雄一郎両民主党衆院議員、大正製薬の大平明副会長と食事。
 午後9時4分、同所発。同10分、公邸着。
 8日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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科学的知見から迅速審理を 毒ぶどう酒事件(産経新聞)

 弁護側の特別抗告から3年余り、最高裁が下した結論は、差し戻しだった。審理の舞台は再び名古屋高裁に移る。

 しかし、最高裁の決定に結論の方向性は特に示されておらず、即座に再審開始の予兆は読み取れない。高裁では改めて証拠調べから行われることになる。

 決定のなかで最高裁は「科学的知見に基づく検討をしたとはいえず、いまだ事実は解明されていない」とまで踏み込み、農薬の再鑑定を命じた。

 3月に再審無罪が確定した足利事件でも、弁護側が独自に行ったDNA型鑑定が再審の扉を開くきっかけとなったように、最近の司法判断では、丁寧な審理に加えて、科学的な証拠と、科学的な立場からの検討が重視される流れにある。

 今回の特別抗告審のなかで、最高裁は検察、弁護側双方の主張を丁寧に聴いてきた。弁護側は特別抗告の申立書を含め11通、検察側はこれに対する答弁書など3通を提出した。

 最高裁として、どこで審理を尽くしたとするか。厳しい判断を迫られる死刑事件にあって、“凶器”となった農薬に疑義が生じたことは、奥西勝死刑囚の自白の信用性すら揺るがしかねない。

 差し戻しという結論には、審理の長期化より、真相究明を重くみる最高裁の慎重姿勢が表れているともいえそうだ。

 とはいえ、奥西死刑囚は84歳。1審の無罪判決が2審で一転、死刑となり、7回目の再審請求審でもいったん下された再審開始決定が覆り、今回さらに差し戻されることになった。差し戻し審の結論次第では、再び特別抗告審で争われる可能性もある。

 奥西死刑囚が、揺れる司法判断のはざまで翻弄(ほんろう)されてきた側面があることは間違いない。差し戻し審では、双方の主張を絞り込み、証拠を精査した上での迅速な審理が求められる。(酒井潤)

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